何を当てるのかを知る
当てるのは、写真がLinkedInのプロフィールとINTERPOLの公開手配書のどちらで公開されたかです。人物を評価するわけではありません。どちらも同じ正方形の枠で表示されるので、枠から答えはわかりません。
最初はフィルターなしで
最初はカラーのまま遊んで、写真の雰囲気をつかみましょう。フィルターを試すときは、1回のプレイでは1つに決めておくと結果を比べやすくなります。
フィルター別の攻略
- 白黒とセピア:色がないので、姿勢や頭と肩の位置を見ましょう。
- ぼかしと低画質:細部が消えるので、全体の形、頭の角度、明暗を見ます。
- シュレックモード、彩度強調、反転:色がおかしくなるので、肌の色や光は気にせず構図を見ます。
- 8ビット:シルエットとして見ます。髪の輪郭、襟のライン、頭の位置です。
- 目線:目が隠れると、口とあごが表情を伝えます。ポーズを決めた顔か、無表情か?
- 鍵穴:見えるのは顔の中央だけです。第一印象で決めましょう。長く見てもあまり変わりません。
- ランダム画質:毎回フィルターが変わるので、前の手がかりを引きずらず、毎回ゼロから考えます。
答えでは必ずフィルターなしの写真が表示されるので、見落としを確認できます。
次へ進む前に答えを読む
答えには、LinkedInなら役職と所在地、手配書なら容疑・発行国・国籍が表示されます。わからない項目は推測せずに省いています。手配書の情報は保存時点のものなので、その人が今も手配中であることを示すものではありません。写真の出典について。
50問で実力を測る
- 「リセット」を押して、フィルターなしで50問遊びます。
- 正答率と最高記録をメモします。スキップした顔は回答数に入りません。
- 次に、ぼかしか白黒で50問遊びます。
- 2つを比べます。1回の連続正解は運かもしれません。50問の正答率のほうが参考になります。
10問ごとにそれぞれの出典から5問ずつ出るので、毎回同じ答えを選ぶと50%前後になります。スキップが多いと、回答した顔の内訳がかたよることがあります。
だまされやすい手がかり
- 人種、国籍、性別、年齢:どれも写真の出典や人物について何も教えてくれません。
- 笑顔、スーツ、真顔:どちらのグループにもいます。
- 背景や画質:すべての顔が同じ構図なので、あてになりません。
- 出題順のパターン:顔はシャッフルされていて、同じ出典が2〜3問続くこともあります。
自分のペースで遊ぶ
タイマーはなく、どの顔もスキップできます。LとIで回答、Sでスキップ、Enterで次へ進みます。すべての操作方法や、読み込みとスコアのヘルプもご覧ください。